タウン内に充実した教育機関。
宝塚市立山手台小学校は、宝塚市内の小学校で最も広い運動場を擁しています。電子黒板を使った授業が行われるなど、先進の教育にも力が注がれています。また、宝塚市立山手台中学校は、廊下が木で造られているなどぬくもりを感じる工夫が凝らされています。周辺には保育園、幼稚園(一部送迎バスあり)が充実し、安心の子育て環境です。
いま、
美しさの真価へ。
100余年にわたる阪急阪神のまちづくり。その歩みの中で、
1994年に日本有数のビッグスケールで開発された「阪急宝塚山手台」は、
まちびらきから30周年を迎えます。
高台からの眺望と生活利便に恵まれた「阪急宝塚山手台フォルテ・ガーデン」は、
たくさんの家族が暮らす成熟のまちへ。
緑豊かな自然、美しいまちなみ、そして心地いい開放感が調和し、
まさに音楽を奏でるような日々が営まれています。
上質な暮らしを満喫しながら、大らかな愛情を育んでいただきたい。
そんな想いを込めて、阪急宝塚山手台は新たなステージを生み出し続けています。
緑豊かな環境につつまれ、上質を纏うまち・・・
「阪急宝塚山手台フォルテ・ガーデン」
「阪急宝塚山手台フォルテ・ガーデン」は、これまでの開発の集大成。それだけに、これまでお住まいの皆さまによって創造されてきた阪急宝塚山手台の景観や価値をしっかり受け継ぎ、さらに進化させた上質のまちづくりを目指し取り組みました。
街区は、高低差がある地形に位置し、周辺には山々に囲まれた緑豊かな環境が広がっています。それでいて、センター地区の商業施設に近接するという、言わば住宅地として理想的な条件が備わっています。この恵まれた立地で、ずっと愛され親しまれるまちの姿を日々考慮しました。
開発にあたっては、高低差を活かし前後する区画同士の眺望を阻害しない工夫をはじめ、色合いが美しいカラーアスファルト舗装を採用。また、道路からの景観に配慮した石積擁壁は傾斜を付けて圧迫感を受けないよう考慮するとともに、石貼り擁壁、街路灯、公園やポケットパークの整備、クランクを設け安全性に配慮した歩行者専用道路の設置など、細かな配慮と素材を吟味したまちづくりを行なっています。
さまざまな世代の方に日々ここに暮らす誇りと喜びを実感していただくとともに、子育て世代のご家族には、将来「このまちで育ってよかった」と思っていただければと願っています。
阪急阪神不動産株式会社
[ 宅地戸建事業部 ]小田 祐司
宝塚市立山手台小学校は、宝塚市内の小学校で最も広い運動場を擁しています。電子黒板を使った授業が行われるなど、先進の教育にも力が注がれています。また、宝塚市立山手台中学校は、廊下が木で造られているなどぬくもりを感じる工夫が凝らされています。周辺には保育園、幼稚園(一部送迎バスあり)が充実し、安心の子育て環境です。
大小さまざまな公園がまちの中に。
子どもの遊び場はもちろん、家族のふれあいやお散歩など、
まちの憩いの場として親しまれています。
阪急宝塚山手台は、近隣に宝塚阪急、川西阪急やイオンモールなどのショッピング施設が揃う暮らしやすい住環境です。また、こだわりのスイーツを楽しめるパティスリーやおしゃれで寛げるカフェ、グルメのショップ、さらにゆったり過ごせる温泉施設なども点在。平日も休日も、ご家族や友人と憩いのひとときを楽しめる施設が集います。
“緑の癒し”“雄大な開放感”“エリア最高峰”
阪急宝塚山手台らしい3つの個性が際立つ新街区。
新街区となる「光彩の杜」は、長尾山系の豊かな緑が背景に広がる“おおらかな杜のステージ”。たっぷりの陽光が暮らしを輝かせる南向き高台の邸宅地です。自然の懐を感じさせる緑に囲まれた全28区画の「翠の街区」や自然の地形を生かして開放感に優れた全29区画の「陽の街区」、一部、標高約240mの区画を含む空に近い全30区画の「蒼の街区」など、阪急宝塚山手台ならではの贅沢な自然を満喫する3つの個性が魅力です。
宅地の敷地内に擁壁を施すことで、法面仕上げに比べて平地面積を拡大。庭を広く確保できるといった、敷地の有効活用ができます。
上品なアースカラーを基調とした、リズミカルな表情の擁壁。石貼り仕上げで品位を創り、連続性のある美しいまちなみを演出します。
街区内に設置された電柱は、周囲との調和を考え「美化電柱」を採用。美しい景観づくりのために配慮しています。
自然な色合いで優しい表情を生むカラーアスファルト舗装を、街区内の道路に採用。無機質になりがちなストリートの美しい景観調和はもちろん、交差点部分を目立つ色に替えることで安全誘導にも役立ちます。
「蒼の街区」と「陽の街区」の南側に設計した歩行者専用道路。街区内の安全と動線に配慮しています。小さなお子様にとって、開放的な景色を眺めながらのお散歩は、忘れられない心の原風景となります。
「蒼の街区」と「陽の街区」では、北側に車道、南側に歩行者専用道路を設けることにより独立性を確保。さらに、東西ひな壇の高低差で開放感を高めています。
各区画では、ゆったりとした敷地面積を確保。豊かな緑に包まれた住環境を生かしながら、我が家らしいライフスタイルに夢を自由に描くことができます。
阪急宝塚山手台のまちづくりは、いつまでも色褪せず、
世代を超えて愛されつづけられるまちでありたいという理想から始まりました。
その実現に向けて、宝塚市の都市計画に基づき定められた地区計画や、
このまち独自の緑地協定により豊かな緑とゆとりあるまちなみ形成が図られ、
街区の細部にまでみずみずしい表情が息づいています。
今も、これから先もずっと、憧れを抱かれつづけられるまちであるために。
阪急宝塚山手台は、さらに美しい進化を遂げていきます。
誰もが安心して歩ける公園のような道路がまちの中心にあると素敵だな…という思いを形にした緑に包まれた道路です。
大小さまざまな公園がまちの中に。子どもの遊び場はもちろん、家族のふれあいやお散歩など、まちの憩いの場として親しまれています。
各宅地には道路に沿って一定幅の緑地帯を設けています。住まい手自らの創意工夫のもと、豊かな街路景観を演出してくれる空間です。
まちを見晴らす山手台北公園など、まちのいたる場所で高い空とパノラマの眺望が楽しめます。
Yamatedai Contents
※掲載の航空写真(2023年11月撮影)は、一部CG加工を施したものです。実際とは異なります。また、現地光柱は実際の高さ・規模を表すものではありません。
※掲載の店舗等施設の写真は2017年7月・2019年8月に撮影したものに、一部CG加工を施したものです。
※掲載のイメージイラストは図面を基に描いたもので実際とは異なります。
※掲載の距離は地図上の概測です。
※掲載の徒歩分数は「阪急宝塚山手台フォルテ・ガーデン 光彩の杜」敷地の最も近い区画、()内は最も遠い区画を起点に、80mを1分として算出(端数切り上げ)した概測時間です。
※掲載している車での所要時間は「阪急宝塚山手台フォルテ・ガーデン 光彩の杜」敷地の最も近い区画、()内は最も遠い区画を起点に、法定速度に従い、一般道を時速30~60kmで走行し、信号待ちや交通渋滞などを想定せずに算出したものです。
※掲載の情報は2024年3月現在のものになります。
営業時間/10:00~17:00(火・水曜定休)※携帯電話・PHSからもつながります。
事業主(売主)