子育て世帯または若者夫婦世帯なら既存住宅を購入してリフォームの場合補助額の上限は60万円に。
「こどもみらい住宅支援事業」制度利用で中古購入&リノベーションにチャンス到来!
リビング写真

■工事請負契約期間:2021年11月26日から遅くとも2022年10月31日 ※変更契約を除く
■工事着工期間:2022年1月12日以降 ※阪急阪神不動産の場合
■交付申請期間:2022年3月頃から遅くとも2022年10月31日 ※交付申請の予約2022年3月頃から遅くとも2022年9月30日
※発行申請の締切は予算の執行状況に応じて公表されます。

※子育て世帯とは、申請時点で18歳未満の子(年齢は令和3年4月1日時点。)を有する世帯。※若者夫婦世帯とは、申請時点において夫婦であり、いずれかが39歳以下(年齢は令和3年4月1日時点。)の世帯。※既存住宅を購入してリフォームの場合の「既存住宅の購入」とは、以下のすべてを満たすものとします。・不動産売買契約の締結時に完成から1年以上経過している住宅である。(不動産登記で確認)・売買契約額が100万円(税込)以上である・不動産売買契約の締結が、2021年11月26日 (閣議決定日)以降である。・リフォーム工事の工事請負契約の締結が、不動産売買契約の締結から3ヶ月以内である。※2021年12月27日現在の国土交通省発表の情報に基づいております。詳細につきましてはこどもみらい住宅支援事業ホームページをご参照ください。

※こどもみらい住宅支援事業ホームページ
https://kodomo-mirai.mlit.go.jp/
  • ●開口部の断熱改修
  • ●外壁・屋根・天井又は
    床の断熱改修
  • ●エコ住宅設備の設置
  • 〇子育て対応改修①家事負担の軽減に資する設備を設置する工事②防犯性の向上に資する開口部の改修工事③生活騒音への配慮に資する開口部の改修工事④キッチンセットの交換を伴う対面化改修工事
  • 〇耐震改修
  • 〇バリアフリー改修
  • 〇空気洗浄機能
    換気機能付きエアコンの設置
  • 〇リフォーム
    瑕疵保険等への加入

※●のいずれかは必須。

1申請当たり合計補助金が5万円未満の場合は対象外です。

補助額[リフォーム工事] 【開口部の断熱改修】■ガラス交換(面積:1.4㎡以上)8,000円/枚、(面積:0.8㎡以上1.4㎡未満)6,000円/枚、(面積:0.1㎡以上0.8㎡未満)2,000円/枚■内窓設置(交換含む)・外窓交換(面積:2.8㎡以上)21,000円/箇所、(面積:1.6㎡以上2.8㎡未満)16,000円/箇所、(面積:0.2㎡以上1.6㎡未満)14,000円/箇所■ドア交換(面積:開戸1.8㎡以上)32,000円、(面積:引戸3.0㎡以上)32,000円、(面積:開戸1.0㎡以上1.8㎡未満)28,000円、(面積:引戸1.0㎡以上3.0㎡未満)28,000円【外壁、屋根・天井又は床の断熱改修】■外壁:102,000円/戸(部分断熱の場合51,000円/戸)■屋根・天井:36,000円/戸(部分断熱の合18,000円/戸)■床:61,000円/戸(部分断熱の場合30,000円/戸)※ 断熱材の使用量については規定があります。【エコ住宅設備の設置】■太陽熱利用システム:24,000円/戸■節水型トイレ(掃除しやすい機能を有するもの ):19,000円/台、(掃除しやすい機能の無いもの ):17,000円/台■高断熱浴槽:24,000円/戸■高効率給湯機:24,000円/戸■節湯水栓:5,000円/台【子育て対応改修 (家事負担の軽減に資する設備の設置)】■ビルトイン食器洗機 19,000円/戸■ 掃除しやすいレンジフード 10,000円/戸■ビルトイン自動調理対応コンロ 13,000円/戸■浴室乾燥機 20,000円/戸■宅配ボックス (住戸専用の場合)10,000円/戸、(共用の場合)10,000円/ボックス※ 設置状況により申請方法が異なります。【子育て対応改修 (防犯性の向上に資する開口部の改修)】 ■外窓交換(面積:2.8㎡以上)29,000円/箇所、(面積:1.6㎡以上2.8㎡未満)20,000円/箇所、(面積:0.2㎡以上1.6㎡未満)17,000円/箇所■ドア交換(面積:開戸1.8㎡以上)43,000円/箇所、(面積:引戸3.0㎡以上)43,000円/箇所、(面積:開戸1.0㎡以上1.8㎡未満)31,000円/箇所、(面積:引戸1.0㎡以上3.0㎡未満)31,000円/箇所【子育て対応改修 (生活騒音への配慮に資する開口部の改修)】■ガラス交換(面積:1.4㎡以上)8,000円/枚、(面積:0.8㎡以上1.4㎡未満)6,000円/枚、(面積:0.1㎡以上0.8㎡未満)2,000円/枚■内窓設置(交換含む)・外窓交換(面積:2.8㎡以上)21,000円/箇所、(面積:1.6㎡以上2.8㎡未満)16,000円/箇所、(面積:0.2㎡以上1.6㎡未満)14,000円/箇所■ドア交換(面積:開戸1.8㎡以上)32,000円/箇所、(面積:引戸3.0㎡以上)32,000円/箇所、(面積:開戸1.0㎡以上1.8㎡未満)28,000円/箇所、(面積:引戸1.0㎡以上3.0㎡未満)28,000円/箇所【子育て対応改修(キッチンセットの交換を伴う対面化改修)】基準を満たさないキッチンセットを、基準を満たすキッチンセットに交換する対面化改修工事に対して、その改修箇所数によらず、86,000円/戸※ 本項目で補助金が交付される場合、「掃除しやすいレンジフード」又は「ビルトイン自動調理対応コンロ」について補助を受けることはできません。【耐震改修】旧耐震基準により建築された住宅を現行の耐震基準に適合させる工事:150,000円/戸【バリアフリー改修】■手すりの設置:5,000円/戸、■段差解消:6,000円/戸、■廊下幅等の拡張:28,000円/戸、■ホームエレべーターの新設:150,000円/戸、■衝撃緩和畳の設置:17,000円/戸【空気清浄機能・換気機能付きエアコンの設置】■冷房能力3.6kW以上:24,000円/台、冷房能力2.2kW超~3.6kW未満:22,000円/台、冷房能力2.2kW以下:19,000円/台【リフォーム瑕疵保険等への加入】対象となるリフォーム瑕疵保険又は大規模修繕工事瑕疵保険への加入に対して、7,000円/契約
※詳細はお問い合わせください。

※詳細につきましてはこどもみらい住宅支援事業ホームページをご参照ください。
こどもみらい住宅支援事業ホームページ
https://kodomo-mirai.mlit.go.jp/
子育て世帯または若者夫婦世帯の
中古マンション購入&
リノベーション
工事内容の内訳、補助額
節水型トイレ
※掃除しやすい機能を有するもの
19,000
高断熱浴槽 24,000
節湯水栓×3 15,000
高効率給湯器 24,000
ビルトイン食器洗機 19,000
浴室乾燥機 20,000
キッチン交換 86,000
手すりの設置 5,000
内窓設置 小×2 28,000
内窓設置 中×3 48,000
内窓設置 大×2 42,000
廊下幅の拡張 28,000
段差解消 6,000

※子育て世帯とは、申請時点で18歳未満の子(年齢は令和3年4月1日時点。)を有する世帯。※若者夫婦世帯とは、申請時点において夫婦であり、いずれかが39歳以下(年齢は令和3年4月1日時点。)の世帯。
※既存住宅を購入してリフォームの場合の「既存住宅の購入」とは、以下のすべてを満たすものとします。・不動産売買契約の締結時に完成から1年以上経過している住宅である。(不動産登記で確認)・売買契約額が100万円(税込)以上である・不動産売買契約の締結が、2021年11月26日 (閣議決定日)以降である。・リフォーム工事の工事請負契約の締結が、不動産売買契約の締結から3ヶ月以内である。

※2021年12月27日現在の国土交通省発表の情報に基づいております。詳細につきましてはこどもみらい住宅支援事業ホームページをご参照ください。
※こどもみらい住宅支援事業ホームページ
https://kodomo-mirai.mlit.go.jp/

ご自宅や既に購入済物件の
リフォームは今がチャンス!

「こどもみらい住宅支援事業」制度ご利用についてはすべてお任せください。