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親子近居

マイホーム購入をきっかけに実家のある親の近くに住む。「同居」ほど気を使う必要もなく、困った時は気軽にサポートしあえる「近居」というライフスタイルが、いま多くのご家族に支持されています。

「同居」より「近居」が
支持されています。

内閣府の理想の家族の住まい方に関する意識調査によると、全体の半数以上が親との近居または同居を理想としていますが、「親と近居」の方が「親と同居」よりも高い回答となっており、自身の親との「近居」を理想とする傾向が支持されています。

※出典:内閣府ホームページ「家族と地域における子育てに関する意識調査について」より

グラフ

親と子がお互いの生活を支える

近居のメリット

子世帯
親世帯

親世帯にも子世帯にも
メリットが多い「近居」
いま注目されています。

VOICE

「子世帯」が感じる近居の魅力とは?
「子世帯」が感じる近居の魅力とは?

親のサポートを受けられるから
共働きでも子育てがしやすい。

「同居」と違って、それぞれのプライバシーを尊重しながら、困った時は気軽にサポートし合えるところが魅力です。子どもが急な発熱でそばにいなければいけない時も親がいてくれると預けられたり、仕事と育児の両立が無理なくできるのも、ほどよい距離にいる親のサポートがあってこそだと思います。

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「親世帯」が感じる近居の魅力とは?
「親世帯」が感じる近居の魅力とは?

近くに子どもや孫がいてくれる安心感。
自分たちの時間も充実。

近居をはじめたことで、子どもや孫と一緒に外出する機会が増えました。近くで孫の成長が見守りながら、休日は公園で一緒に遊んだりすることで日頃の運動不足の解消にもつながります。また急病など緊急の時に、頼れる家族が近くにいるというのは大きな安心感があります。

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親や祖父母からの住宅資金の贈与は、

最大1,500万円まで
非課税に。

住宅の購入等をするための資金を親や祖父母からもらう場合、「住宅取得等資金贈与の非課税」という制度が利用できます。「ジオガーデン高石」は、住宅性能表示における一定の基準(※1)を満たした住宅として最大1,500万円までの非課税枠が適用されます。

※1.住宅性能表示において「断熱等性能等級4または一次エネルギー消費量等級4以上」、「耐震等級(構造躯体の倒壊等防止)2以上または免震建築物」、「高齢者等配慮対策等級3以上」のいずれかを満たす住宅。

表
住宅取得等資金に係る贈与税の非課税措置のイメージ住宅取得等資金に係る贈与税の非課税措置のイメージ

※2021年12月31日までに、父母や祖父母など直系尊属からの贈与により、自分が住むための家屋の新築、取得又は増改築等の費用を取得した場合に適用。その他諸条件があります。詳細については係員にお問い合わせください。